眺めるほど、過ごすほど、
未来が素敵になっていく
住まい。
FACADE DESIGN
ファサードデザイン

人にも住まいにも愛着のわく
暮らしを叶える住まい。
ずっと住み続ける住まいだから、
いつまでも愛着を持てるデザインを目指し、
同じマンションに住まう方々と豊かに交流できる
空間づくりにもこだわりました。
また、家族ひとりひとりが
自分の時間を充実させ、
深い愛着が持てるように
様々な工夫を凝らしました。

住まう方の日常も、
街の風景も輝かせる2面性。
美しく誇らしいファサードデザイン。
南西側の外観は、
落ち着いたアースカラーを基調に
乳白色とブラウンのガラス手摺が
アクセントとなって、
眺めながら家路に向かう時間が楽しみになる
優美なデザインを実現。
北東側の外観は縦ラインのガラスが特徴的で、
街並みに溶け込みながら、
街の新しいランドマークとして
小田急多摩線の車窓に広がります。
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北東側外観完成予想CG -
南西側外観完成予想CG

アプローチの両脇に抱えた緑と自然石が、
奥へと誘うエントランス。
重厚さを感じさせる石積みと
緑のゲートを設えた奥深い
エントランスアプローチ。
エントランスの袖壁から風除室、
その奥のラウンジまで同素材の
タイルをあしらい、
扉にガラスを採用することで、
外から内への連続性をデザイン。
LANDSCAPE DESIGN
ランドスケープデザイン
四方接道の開放感、
5,200㎡超のゆとりある敷地
5,200㎡超の広さで、
四方が道路に囲まれた、
整形のゆとりある敷地。
全住戸のバルコニーを、
第一種低層住居専用地域が
広がる南西側に配置。
心地よい陽射しと風通し、
開放感を享受できる計画を目指しました。


植栽計画
栗平に広がる緑と連なるように、
「エントランス」や「コミュニティガーデン」
「ポケットパーク」に豊かな植栽を配置。
住まいのどこにいても四季の彩り、
緑の潤いを感じられる
空間づくりを目指しました。



緑の風景と共に、心地よい木陰をつくる高木を植樹。


季節の移り変わりを色づく花や実、紅葉で知らせる落葉樹。


緑に囲まれた
街の交流空間「ポケットパーク」。
戸建の街に開かれた形で「ポケットパーク」を配置。
緑に包まれたオープンスペースで、
ご近所の方と気軽に憩い、会話できます。
街にとっても愛着の生まれる住まいとなります。

COMMON SPACE DESIGN
共用部デザイン
住民との繋がりと憩いを意識した
コミュニティスペース
緑に包まれるエントランスから、ラウンジ、コミュニティガーデンまで
まっすぐと視線が抜けるレイアウト。コミュニティガーデンから取り込まれる緑の潤いが心地よく、
心がやわらぎ、お住まいの方の安らぎやふれあいも自然と生まれます。

四季を感じられる屋外共用スペース
「コミュニティガーデン」。
お住まいの方が、光と風、緑を感じながら、
心地よく自由な時間を過ごせるテラス空間。
会話と交流を楽しんだり、ひとり読書に耽ったり。
住民専用Wi-Fiが利用できるので、
気分を変えたい時のテレワークも可能です。

ソファに寛ぎ、
サードプレイスのように使える「ラウンジ」。
ベージュのトーンを基調とし、
天井に木調のアクセントを添えることで、
リラックスできる温かな空間を実現。
住まう方同士で寛いだり、
待ち合わせの場としてもお使いいただけます。
家族の自由と楽しみを広げる
専用テラス付き1階住戸
専用テラスから外へ、直接行き来が可能。
マンション共用部への用事や
自転車のスムーズな出し入れにも便利。
また光と風の心地よい開放的なスペースで、
ガーデニングや読書など
プライベートタイムを多彩に楽しめます。
※一部の1階住戸を除く

暮らしの声を反映した
「想いカタチファクトリー」採用
小田急不動産による独自の取り組みで
生まれたオリジナルスペース
お裾分けポスト
共用部に小田急不動産独自の「お裾分けポスト」を導入。
お子さまが読まなくなった絵本や、
趣味で創作したグッズ等を
同じマンションに住まう方々とシェア。
置いてあるグッズをきっかけに、
その場でちょっとした
会話が生まれるなど、
新しい便利さと喜びが広がります。
※置ける物には制限がございます。詳しくは係員にお問い合わせください。
