小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅徒歩3分|ViNA GARDENSの第一号レジデンス|地上31階建て全304邸の免震タワーレジデンス|小田急不動産 リーフィアタワー海老名アクロスコート【公式HP】

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免震構造 安心を支え抜く、揺るぎない意思がある。

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免震構造 構造CG

建物と住まう方を守る4つの免震装置

大地震の揺れを建物に伝えにくくする免震構造。「リーフィアタワー海老名アクロスコート」では、4種類の免震装置を組み合わせることで「荷重支持」、「絶縁」、「エネルギー吸収」、「復元」という4つの免震性能を実現しています。

耐震構造概念図 免震構造概念図

弾性すべり支承

弾性すべり支承

地震時に、積層ゴムの片面がなめらかに滑ることで、地震の揺れが建物に直接伝わりにくい「絶縁」性能を発揮します。

オイルダンパー

オイルダンパー

建物の揺れに合わせてピストン運動し、オイルの粘性によって地震に対し「エネルギー吸収」性能を発揮。免震装置の変形を抑制します。

天然ゴム系積層ゴム支承

天然ゴム系積層ゴム支承

地震時に水平方向に柔らかく変形。揺れが建物に伝わりにくい「絶縁」性能を発揮。また、ゴムの力で建物位置を元に戻す「復元」性能も発揮します。

鉛プラグ入り積層ゴム支承

鉛プラグ入り積層ゴム支承

積層ゴム支承の内部に鉛プラグを封入。免震構造に必要な4つの性能を併せ持った装置です。

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細部にまで安全性を追求した堅牢な基本構造。

杭基礎

場所打ちコンクリート杭による安心の基礎工法

ボーリング調査の結果に基づき、「リーフィアタワー海老名アクロスコート」では地下約28mの強固な支持層まで計36本の杭を打ち込むことで建物全体の安定性を追求。調査データを活かし、現地で実際の土質を確かめながら杭を打ち込む場所打ちRC杭としています。

キャプテンパイル工法

キャプテンパイル工法

杭頭部を半固定状態とすることで、杭頭部に集中する地震力を緩和するキャプテンパイル工法を採用。これにより杭の損傷を軽減し、基礎の耐震性を向上させています。

耐久性の高いコンクリート

耐久性の高いコンクリート

柱や梁などの躯体には、設計基準強度30~70N/mm2のコンクリートを採用。中性化抵抗に基づく耐用年数が100年とされるコンクリートです。

ALC外壁

ALC外壁

外壁には、断熱、耐火性などに優れ、しかも軽量なALC(軽量気泡コンクリート)を採用。ALCはシックハウスに関わる規制(改正建築基準法)対象外の健康的な素材。その断熱性はコンクリートの約10倍もの性能です。

住宅性能評価取得予定

住宅性能評価取得予定

住宅性能評価とは、国土交通大臣登録の第三者評価機関が法律に基づき住宅の性能を評価する制度です。「リーフィアタワー海老名アクロスコート」では「設計住宅性能評価書」「建設住宅性能評価書」を取得予定です。
※2017年9月現在

神奈川県建物環境性能表示

神奈川県建物環境性能表示

建築物温暖化対策計画書の取り組み状況に基づき、2つの重点項目(若葉マーク)と総合評価(星マーク)について5段階で評価される「CASBEEかながわ」において、星4つの高い評価を受けています。

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安心を目指した防災対策レジデンス。

災害発生から72時間が、災害による生存率を大きく左右すると言われています。「リーフィアタワー海老名アクロスコート」では、非常用発電機を断続稼働させることにより、72時間の電源を確保。また、断水時には受水槽に貯められている水を使用可能とし、万一の事態に備えた防災対策を計画しています。

ライフラインを守るための防災対策システム。万が一の事態に備え、万全を追求した防災アイテム。

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※掲載の免震構造概念図及び耐震構造概念図は、メーカー参考資料を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。

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