南大沢の街並み

南大沢の街並み
(現地から約1,160m)

TOWN NAMING

ここは南大沢。歩きたくなる丘の街。
気持ちのいいCoTo 面白いCoTo 和めるCoTo
学べるCoTo 仲良くなれるCoTo。
ここは、いろんなCoToが生まれる全185区画の街。
愛称は「Tokyo ToCoTo TOWN(東京トコトタウン)」。

それは、未来のイエやマチへの、
小田急不動産とみんなの想いや考えから生まれた「共創プロジェクト」。
会社や学校と、自分の家のほかに、
心地よい場所を持つという新しい考え方から生まれました。
周りの環境を取り込み、街にも、家にも心地よい場所を創り、
有機的につなげることで、みんなが交流し、一人一人のライフシーンが豊かになり、
暮らしの幸せが高まることを目指していきます。

様々な心地のいいコトが生まれる街。
「リーフィア南大沢ガーデンズ」、誕生。

広いCoTo<立地>
光溢れる
「南大沢」の丘の上。

美しい学園都市「南大沢」。その丘の上に5万㎡超の広大な敷地、全185区画の新しい街が誕生します。その愛称は「Tokyo ToCoTo TOWN」。周囲には広大な自然が溢れ、生活利便も揃う理想の子育て環境がここにあります。

image photo

Image Photo

楽しいCoTo<街づくり>
暮らしを変え、住まいのあり方を変える。
未来の街のお手本へ。

「Tokyo ToCoTo TOWN」は、街区内に「けやき公園」や集会所「ガーデンズハウス」など、コミュニケーションを育む居心地のいい第3の場所を街の随所に創り出します。

image photo

Image Photo

心地よいCoTo<プラン>
敷地面積170m²〜200m²台。
建物面積100m²台中心。
広い庭が美しい主役。

各住戸の広い敷地には、「広い庭やウッドデッキ(ミッドプレイス)」や「大きなポーチ(ウェルカムプレイス)」、「開放的なルーフバルコニー(エアリープレイス)」を配し、心地よい空間を創出しました。

image photo

Image Photo

TOWN CONCEPT

1

「3rd Place」とは

「サードプレイス」は、アメリカの社会学者レイ・オルデンバーグが、その著書『ザ・グレート・グッド・プレイス』(The Great Good Place)で論じている言葉です。オルデンバーグは、以下のように定義づけています。

  • その人の自宅で生活を営む場所

  • 職場、おそらくその人が
    最も長く時間を過ごす場所

  • 創造的な交流が生まれる
    コミュニティの核となる
    「とびきり居心地よい場所」

最近ではカフェやコワーキングスペースなど、心身ともにリフレッシュできる、新しい交流が生まれるような空間づくりがなされた場所が「サードプレイス」として注目されています。

2

私たちが考える
「3rd Place」

MY FAVORITE PLACE
何かを始めたくなるような、とびきり居心地のよい場所。

  • image photo

    街に張り巡らされた緑道は
    何かをはじめたくなるような場所

    歩きたくなる、走りたくなる、自転車に乗りたくなる、ベンチで読書をしたくなる。その緑道に居ると、いつも何かを始めたくなる衝動に駆られます。緑に彩られた道のりが、五感に何かを訴えてきます。心と体のバランスを整えたくなるようなプレイスが南大沢の街にはたくさん点在しています。それを私たちはサードプレイスと捉えます。

  • image photo

    行きつけの
    カフェのような場所

    特に理由がなくても毎日のように通う。友達がいるからではなく、行くと友達も来ている。集まることが目的ではない。皆それぞれ想いがあり、この場所を利用している。他愛もない溜まり場のようだけど、かけがえのない時間を感じる。いつもの顔に囲まれて心から和めるようなプレイスを街区内にも備えていく、それが私たちの考えたサードプレイスです。

  • image photo

    日常のなかに
    夢が広がるような場所

    こどもの頃に憧れたツリーハウスの秘密基地には何かそこから物語が始まるようなワクワク感がある。日常を大切に暮らす家に、日常を忘れる場所を作ろう。広い庭のウッドデッキに遊び心を宿し、バルコニーから見上げる空に大きな夢が広がる、家族にとって心地良いプレイスを個々の家にも備えていく、それが私たちの考えたサードプレイスです。

お気に入りの空間を散りばめた街づくり。

働き方改革や共働き家庭の増加などにより、ライフスタイル・ワークスタイルの変化を求められている時代背景の中、小田急不動産は、創造的な交流が生まれる第3の場所として注目される「3rd Place」を身近に備えた街づくりを志向してまいりました。ご近所の方々、地域の方々とのコミュニケーションが広がり、家族の多彩なライフシーンが生まれる、新しい豊かな暮らしの舞台をご提案します。

  • 南大沢の街には「3rd Place」が点在

    都立小山内裏公園、街に張り巡らされた遊歩道、現地南側の尾根緑道、
    鑓水水甫緑地、伊丹木公園など公園の数々

  • 街区内に「3rd Place」

    集会所「ガーデンズハウス」、街区内「けやき公園」、
    遊歩道「センタープロムナード」、歩行者のメインエントランス「ガーデンズゲート」

  • 個々の家にも「3rd Place」

    家と庭をつなぐ中間領域「ミッドプレイス」、家と街をつなぐ空間として設けた「ウェルカムプレイス」、
    家と空の間に広がるルーフバルコニー「エアリープレイス」

エントリーはこちら来場予約はこちら

※掲載の写真はすべてイメージ写真です。
※掲載の内容につきましては、計画段階のもので将来計画変更になる場合があります。予めご了承ください。
©2019 Anne Gutman & Georg Hallensleben / Hachette Livre

上部へ戻る

エントリー者様限定ページ

エントリー