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QUALITY

永住という理想へ。
6つの最高等級が証す品質。

安心を実感し心置きなく暮らしを
享受していただくために。
「リーフィア喜多見ゲートテラス」がめざした
最高等級性能の品質。
第三者機関による性能評価と先進の技術により、
永住品質を追求しています。

永住品質_1

「住宅性能表示制度」における
6つの最高等級を取得。

永住品質_2

第三者機関における
住宅性能評価を実施。

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国土交通省から指定をうけた住宅性能評価機関が
客観的に物件を審査・評価する
住宅性能表示制度を導入。
設計段階における「設計性能評価」と、
施工途中および完成時に検査を行う
「建設性能評価」の2つを取得します。

小田急不動産と施工会社、
第三者機関によるトリプルチェック”を実施。

リーフィアは、当社、施工会社、第三者機関によるトリプルチェックを行い、実直な品質管理の下で完成した商品です。当社は、基礎、構造、防水、断熱、下地などの重要工程について工程毎に抜取検査を実施。雨仕舞(防水紙)と竣工(造成・建築・設備・外構)は全棟検査を実施しています。

安心・安全・快適のための
トリプルチェック。

品質管理工程

スクロールできます

※小田急不動産の品質管理検査は、抜取検査です。(全棟検査は雨仕舞検査及び建築・設備・外構の竣工検査です。)

永住品質_3

木造軸組工法の耐久性を高める
金物接合(ピン工法)を採用。

建物構造体の接合部にドリフトピンを使用して
接合する金物接合(ピン工法)を採用。
仕口加工を少なくし
ドリフトピンを使用して接合することで、
建物強度を向上させます。

地震による断面欠損の低減

木材のつなぎ合わせるために、接合部を削る作業(断面欠損)が必要でしたが、専用のピンを接合することで断面欠損を最小限に抑え、強度を高めます。

接合部の美しい仕上げ

金物をボルトで固定する際に金物自体の構造を「ひねる」という工程で隠すことで、接合部分を美しくみせることができます。

現場品質の安定化

ピン接合により建物の歪みが少なく品質が安定。造躯体も精度よく施工でき、職人の技巧にかかわらず施工品質が安定向上します。

「リーフィア喜多見 ゲートテラス」の
施工を手掛けるタカマツビルド

「高松建設」のグループ一員として、首都圏における木造住宅事業を一手に担う「タカマツビルド」が施工。木造軸組工法に豊富な実績と知見を活かし、先進の技術を組み合わせながら永住品質を叶えた邸宅を実現しました。