小田急不動産 リーフィア秦野今泉台第12期 | 小田急小田原線「秦野」駅、第12期全15邸の一戸建て。

豊かな自然と利便性が調和する、秦野の一戸建て

小田急不動産 リーフィア秦野今泉台第12期 | 小田急小田原線「秦野」駅、第12期全15邸の一戸建て。

物件の魅力

豊かな自然に囲まれた総区画数260のビッグタウン。

丹沢VIEW

※距離・所要時間は6街区・7街区|9街区を起点とし、地図をもとに計測したもので、徒歩は80mを1分、車は667mを1分(時速40km想定)として算出しています。

街並の統一感を整え、品格と華やぎを魅せる外構計画。
街全体を「庭園」として設えた、たおやかな景観美。

※掲載の完成予想パースは、設計段階の図面を基に書き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。敷地周辺の電柱、電線、標識等は再現しておりません。

「地区計画」に守られた良質な立地。

南欧をイメージした開放的な明るさと、統一感のある街並。秦野今泉台は、街全体の緑化推進をはじめ、建物の用途や高さ制限などが定められており、住宅地としての良質な環境が守られています。こうした街づくりルールと街を大切にする人々の見識によって、コミュニテイとしてのつながりも醸成されています。

心地よい暮らしを追求した開放的な空間デザイン。

間取り(6-16号棟)
※設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合がございます。

個々の外観デザインが美しく調和し、時とともに愛着を深めます。

明るい外観デザインが醸し出す華やぎ、美しく統一された街並は、住まう人の誇りをかき立て、訪れる人の感嘆を呼び起こすことでしょう。あたたかみのあるアースカラーを基調に、オレンジやブラウンのアクセントカラーが映える外構。景観との調和を図りつつ、それぞれの邸の意匠に細やかな工夫を施し、さりげない個性を託します。さらに質感豊かな自然石を随所に配し、色褪せることのない経年の美を創出しています。

一邸一邸の外構デザインに注がれた街区の美意識。

邸の顔として街区の表情を描き出す外構デザインは、街区全体の統一感をもたらすとともに、一邸ごとの個性も華やかに印象づけます。門柱、玄関アプローチ、カーポート、ガーデンといった外構デザインの要所に、機能美と景観美への巧みな配慮が注がれています。

※掲載の写真は、モデルホーム6-16号棟を撮影(2017年4月)したものです。

季節の訪れが楽しくなる四季折々の植栽プランニング。

庭さきを飾る植栽は暮らしに心地よい潤いをもたらし、道ゆく人にも四季の彩りを届けてくれます。最終期の植栽計画も、秦野今泉台の豊かな自然に溶け込むよう,高木から低木までバランスよく配した緑あふれる空間を演出。高・中木にシマトネリコや常緑のヤマボウシ、低木にはユキヤナギやサツキツツジといった色彩豊かな樹花を吟味するなど、花の季節の訪れが待ち遠しくなるような優雅な楽しみを添えています。

外構イメージ