小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅徒歩3分|ViNA GARDENSの第一号レジデンス|地上31階建て全304邸の免震タワーレジデンス|小田急不動産 リーフィアタワー海老名アクロスコート【公式HP】

小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅徒歩3分|ViNA GARDENSの第一号レジデンス|地上31階建て全304邸の免震タワーレジデンス

ロケーション

Center of Center.中心に住まう、中心に生きる。

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ライフインフォメーション
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洗練と華やぎが集積する「海老名」駅前。その中心に住まう。

2002年の「ビナウォーク」開業以来、17年にわたり一大商業エリアとして発展を続けてきた東口商業エリア。
2015年の「ららぽーと海老名」開業により、新たな賑わいを創出しはじめた西口商業エリア。
そして、蔦屋書店監修「海老名市立中央図書館」など市の文化ゾーンを形成する駅南文化エリア。
そのすべてを身近にする地に「リーフィアタワー海老名アクロスコート」は誕生します。

西口エリア

文化エリア

東口エリア

西口エリア

航空写真

文化エリア

東口エリア

東口エリア ビナウォーク、マルイ、イオンなどが集積する一大ショッピングエリアの華やぎを生活圏に。

東口エリア ビナウォーク、マルイ、イオンなどが集積する一大ショッピングエリアの華やぎを生活圏に。

県央※1の中核としての海老名の発展、その礎となった海老名駅東口地区。
6つの商業棟で構成される「ビナウォーク」を筆頭に、ショッピング・グルメ・アミューズメントなど
多彩な施設群が集積。華やぎと賑わいにつつまれる生活シーンを描き出します。

東口エリア

西口エリア 2015年に「ららぽーと 海老名」が誕生。洗練の施設が集積する西口エリア。

西口エリア 2015年に「ららぽーと 海老名」が誕生。洗練の施設が集積する西口エリア。

大型商業施設「ららぽーと海老名」の開業により、
海老名駅西口もまた、県央※1の一大ターミナルにふさわしい街へと進化。
その洗練と、豊かに残る自然も身近に楽しめる生活環境となっています。

東口エリア

蔦屋書店監修の「海老名市立中央図書館」も。街の文化をリードする駅南側エリア。

蔦屋書店監修の「海老名市立中央図書館」も。街の文化をリードする駅南側エリア。

「リーフィアタワー海老名アクロスコート」が位置する「ViNA GARDENS」。
その南側には市の文化ゾーンが広がっています。
関東で初となる民間参加型を実現した「海老名市立中央図書館」など、
豊かな文化を身近にする暮らしを実現します。

東口エリア

小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅へ徒歩3分

駅と駅の真ん中に誕生する
「リーフィアタワー海老名アクロスコート」。
これにより、小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅へ徒歩3分、
JR相模線「海老名」駅へ徒歩4分。
3つの海老名駅すべてを快適に使いこなす
軽快なアプローチを実現しています。

小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅へ徒歩3分

神奈川県民が選ぶ住みたい街ランキング2019で堂々の3位にランクイン

2019年度の調査において「神奈川県民が選ぶ住みたい街」第3位に海老名がランクイン。横浜、武蔵小杉、川崎、鎌倉といった、神奈川を代表する街と肩を並べる評価を得ました。海老名のトップ10入りは、駅東西を快適につなぐ駅間自由通路が開通した2016年以降4年連続4回目。駅間開発「ビナガーデンズ」、小田急線複々線化など、発展を続ける海老名への注目と期待が高い評価につながったと考えられます。

神奈川県民が選ぶ住みたい街ランキング2019

近年の「神奈川県民が選ぶ住みたい街ランキング」ベスト10

※「SUUMO住みたい街ランキング2018関東版」居住都県別神奈川県民ランキングで第3位(回答者数1,635人)。記載の得点は3つの限定回答に対し、「最も住みたい街」を3点、「2番目に住みたい街」を2点、「3番目に住みたい街」を1点として算出したものです。また、各年度ごとに回答者の選出方法や回答者数、ポイントの算出方法など、調査条件は異なります。
※「株式会社リクルート住まいカンパニー」調べ

神奈川県内における、資産価値が落ちない街ランキング2018 海老名駅が堂々の4位にランクイン。その高い資産価値を証明

住宅購入の際、気になる資産価値の高さ。 海老名駅はSUUMOの調査において神奈川県下で堂々の第4位、中古として何倍の価格で取引されているかを示す参考指標、リセールバリューが114.2%との評価を受けました。

神奈川県内における、資産価値が落ちない街ランキング2018

※2006年1月~2008年12月に新規分譲され、2017年1月~2017年12月に中古で売買されたマンションを対象に新築価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出しています。 専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニット、また、供給戸数・中古流通件数が一定以上でない駅は対象から除外して集計しています。リセールバリューの計算方法は「築9~11年の中古マンション流通価格÷その物件の新築時の分譲価格」です。(東京カンテイ調べ)(2019年2月発表)

神奈川県民が選ぶ住みたい街ランキング2018

2002年の「ビナウォーク」開業により、一大ショッピングエリアとなった駅東口エリア。2015年には駅西口に「ららぽーと海老名」もオープン。これにより海老名は2017年時点で、県央エリアにおいてショッピング施設の店舗面積が最大に。駅周辺に暮らす方の高い生活利便を実現する街となっています。

※日本ショッピングセンター協会の発表資料(2017年12月)を基に県央エリアの各駅より徒歩30分以内の施設を独自に調査したランキングになります。
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※掲載の航空写真(1)は2017年4月に撮影したものです。
※掲載の航空写真(2)は、現地周辺の空撮写真(平成28年11月撮影)にCG加工処理を施したもので、実際とは異なります。また、現地の位置を表現したプロットは敷地の規模や建物の高さを示すものではありません。空撮写真内に表示の海老名駅東口地区地区計画及び海老名駅西口土地区画整理事業は、海老名市ホームページを出典とし、該当範囲を示しています。
※掲載の環境写真は2015年10月、2017年4月に撮影したものです。
※駅までの徒歩分数は、小田急小田原線「海老名」駅(西口改札)、相鉄本線「海老名」駅(西口改札)より本計画エントランスまでを計測したものです。
※徒歩分数は1分を80mとして算出(端数切り上げ)したものです。
※1:県央=神奈川県の中央に位置する海老名市、相模原市、厚木市、座間市、大和市、愛甲郡愛川町を含むエリア。

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