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安心・安全な街

安心・安全な街で毎日を愉しむ。

「リーフィア町田小山ヶ丘」は、全196区画のスケールを誇る街。
4つのゲートには防犯カメラを設置し、警備員が定期的に巡回するなど、高度なタウンセキュリティにより、確かな安全性も実現しています。
  • ※掲載の区画イラストまたはイメージイラストは図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
    また、植栽は一定期間を経た状態のものを想定して描いております。

安心のタウンセキュリティ

「リーフィア町田小山ヶ丘」では、安全面をとくに重視し、開発後では設置ができないタウンセキュリティを、分譲当初より導入しています。 4つのタウンゲートには、それぞれに防犯カメラを設置。さらに、毎日定期的に警備員が敷地内を巡回します。これらのタウンセキュリティは、居住者の方々で管理組合を結成して運営。管理費は、年額12,350円(税込み)です。
4つのゲート付近に防犯カメラを設置しています。
警備員が街の敷地内を定期的に巡回します。
限定された車両導線
街には歩行者専用1つ、歩行者・車両兼用3つのゲートを設けています。北側の幹線道路からの車の出入りを3カ所に限定。アクセスを制限し、不必要な車の通行を抑制することで穏やかな環境の中で暮らすことができます。
木もれびゲート(2017年9月撮影)

街区内公園と2つの広場

「こもれび公園」にあるのは、シンボルツリーのカツラや、子ども達が気軽に遊べるカラフルな遊具。他にも「ひだまり広場」「このま広場」という2つの広場もあり、子どもたちの遊び場を街区内に確保しています。
こもれび公園(2012年8月撮影)
独立性を高める周囲の緑地
「こたねいし緑地」と「こもれび緑地」、ふたつの緑地に抱かれた「リーフィア町田小山ヶ丘」。南東側にも緑地帯を設けて、街全体を緑が包み込む設計です。潤いあふれる印象を創出し、樹木が柔らかな緩衝地帯として街の独立性を高める役割を果たします
こたねいし緑地(2012年8月撮影)

人に優しい道路計画

街区の中の全ての交差点を十字路ではなくT字路として、出会い頭の事故を減らす工夫を施しました。車道の一部には、道幅を狭く見せるボンエルフ模様や、舗装材の色や材料を変えて、夜間はライトを反射するイメージハンプを採用。運転者の注意を促して車の走行速度を抑え、歩行者に対する安全性を高めています。
ループ状幹線道路のボンエルフ模様
(2016年3月撮影)
「こもれび公園」前のイメージハンプ
(2011年10月撮影)

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