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橋本エリアの魅力未来に向けて成長が加速する橋本エリア。

橋本エリアの期待を担う「リニア中央新幹線(2027年開業予定)」。

リニア中央新幹線は、首都圏・中京圏・近畿圏を超電導リニアで結ぶ新たな新幹線で、品川駅~大阪間が最速約67分。1編成あたり約1,000人の輸送能力があり、東京〜大阪間を移動する際の乗客1人あたりの二酸化炭素排出量は航空機の3分の1程度とされています。現在、2027年の東京~名古屋間の開業を目指し、建設に向けた手続きが進行中。東京(品川)の次駅は神奈川県内唯一の新駅で、「橋本駅付近」に設置されることが公表され、2014年10月に工事実施計画が認可されました。
  • ※出典:リニア中央新幹線建設促進期成同盟会、JR東海発表資料、相模原市広域交流拠点HPより

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リニア中央新幹線の開業を見据え、
めざましい進化を遂げている橋本エリア。

橋本駅周辺では大規模な再開発計画が構想中。

相模原市が2014年6月に策定した基本計画(※)には、橋本駅周辺に約120haに及ぶ整備計画が定められています。特に駅南口地区は、重点的に検討が必要な重点地区(約16ha)として、2027年のリニア中央新幹線の開業を見据えたまちづくりを目指します。南口地区は、広域交流ゾーン(駅前広場、イベントスペース、情報発信拠点など)、複合都市機能ゾーン(オフィス、商業まちづくり活動拠点など)、ものづくり産業交流ゾーン(展示場、会議室など)に分割。機能配置を考えた土地利用計画を策定しています。
※広域交流拠点都市推進戦略及び広域交流拠点基本計画
  • ※出典:相模原市広域交流拠点HPより
  • ※注1:都市再生緊急整備地域とは、都市の再生の拠点として都市開発事業等を通じて、緊急かつ重点的に市街地の整備を推進すべき地域として政令で定める地域(都市再生特別措置法2条3項)で、相模原市では2015年に橋本・相模原両駅周辺が拡大指定されました。

発展を見越して土地価格が上昇中。

国土交通省地価公示を参照すると、橋本駅周辺の「商業地」と「住宅地」の公示価格は上昇中。
橋本エリアの確かな将来性に対する期待が高まっています。
  • ※神奈川県ホームページ「かながわ地価レポート」より地価公示の資料をもとに作成
  • ※1 地価公示「相模原緑5-2」神奈川県相模原市緑区橋本3丁目109番7
  • ※2 地価公示「相模原緑11」神奈川県相模原市緑区橋本4丁目100番6

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