小田急不動産 リーフィア秦野今泉台第12期 | 小田急小田原線「秦野」駅、第12期全15邸の一戸建て。

豊かな自然と利便性が調和する、秦野の一戸建て

小田急不動産 リーフィア秦野今泉台第12期 | 小田急小田原線「秦野」駅、第12期全15邸の一戸建て。

ヒストリー

着工から12年、260家族の壮大な街が、いよいよ完成へ。

当地区は小田急線「秦野駅」の至近距離に位置し、今後急速な市街化が予想される区域であり、
面的な都市基盤整備が急務でありました。子や孫に誇れる健全なまちづくりを目指して
「秦野市今泉台の土地利用を考える会」が発足したのが、平成2年6月のことでした。
それから5年の調査検討期間を経て、平成7年に土地区画整理事業が開始、平成17年に完了致しました。
その後、小田急電鉄と秦野市による「秦野今泉台」プロジェクトがスタート。
12年の歳月をかけ総区画260の街がいよいよ完成します。

1995年《平成7年》

土地区画整理事業スタート

神奈川県中央、北に丹沢連峰が連なり、南に渋沢丘陵が走る秦野市。小田急「秦野」駅に近接するこの地は、早くから市街化が進み、都市基盤の整備が急がれていました。こうした中、幾世代にも住み継がれる街づくりが構想され、長年にわたる調査検討期間を経て、平成7年に土地区画整理事業がスタート。やがて誕生する壮大な街の原景が、ここに姿を現わします。

2005年《平成17年》

土地区画整理事業、完結。

新たな街づくりを開始するにあたって、道路、公園、河川などのインフラを整え、良好な宅地として利用できるよう整備する事業。この事業に費やした10年という遠大な年月が、秦野今泉台の美しく整備された街づくりを物語ります。

「小田急電鉄×秦野市の住宅都市〈秦野今泉台〉」の街づくりが始動。

長きにわたる土地区画整理事業が完成を迎えるとともに、小田急電鉄と秦野市が手を携えて推進する住宅都市「秦野今泉台」プロジェクトがついにスタート。美しく統一された街並計画に沿って、赤レンガの邸が建ち並び、今泉台の丘を彩り始めます。早くからプロジェクトを評価し期待をされてきたお客様が、コミュニティの先駆けを果たしました。

2017年《平成29年》

いよいよ総区画260の街「秦野今泉台」完成へ。

「秦野今泉台」のプロジェクトスタートから12年。美しく整備された街区に、いくつもの邸が集い、すでに237世帯を超えるご家族が新しい暮らしを初めています。豊かな住環境に恵まれた暮らし、マイホームで育む家族のつながり、大規模分譲地に住まう安心。広がる将来に向けたコミュニティの輪はさらに広がり、いよいよ街は成熟の時を迎えます。

〈最終期完成予想パース〉

※掲載の街並完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。敷地周辺の電柱、電線、標識等は再現しておりません。