小田急不動産 リーフィア秦野今泉台第12期 | 小田急小田原線「秦野」駅、第12期全15邸の一戸建て。

豊かな自然と利便性が調和する、秦野の一戸建て

小田急不動産 リーフィア秦野今泉台第12期 | 小田急小田原線「秦野」駅、第12期全15邸の一戸建て。

InterView ご入居者様インタビュー

「リーフィア秦野今泉台」で、新たな暮らしをスタートさせた
K様ご家族。ご購入のきっかけや住み心地などをお伺いしました。

  • いまいずみ台南公園(9街区より420m)

  • いまいずみほたる公園(9街区より70m)

K様ご家族 家族構成(取材当時)ご夫婦、お子様1人

この爽快な環境に惹かれて秦野に家を購入。
子育てはもちろん暮らしも、のびのびしています。

駅近で、ゆとりある街づくりが魅力

物件購入に動き出したのは、子供が生まれたのがきっかけです。マンション購入ということは考えず、最初から一戸建てと決めていました。というのも、以前の住まいが集合住宅だったので、上下階、両隣への音の問題が気になったこと。そして何より、自分の庭が欲しかったんです。
環境面でいいなと思っていた秦野近辺の分譲住宅を、3~4ヶ所見学して、最終的に「リーフィア秦野今泉台」に決めました。駅が近いという立地面が良かったし、建物と建物の間隔が広く造られているので、街全体がゆったりとしたイメージ、そんなところが気に入りました。

駅から近く、アップダウンのない立地が「リーフィア秦野今泉台」購入の決め手になったとおっしゃいます。

自然が身近で、子育てに恵まれた環境

環境の良さに惹かれて秦野を選びましたが、住んでみると改めて、自然豊かな中での暮らしに満足しています。子供と毎朝、近くの「今泉名水桜公園」まで散歩をするんですが、途中で葉っぱを拾ったり、鳥を見たり、水の流れを珍しそうに見たり・・・。そういう姿を見ていると、子供も情緒豊かに育ってくれるんじゃないかなと。街中も、人通りや車の往来が少なく、のんびりしているのもいいですね。うちはまだベビーカーを使っているので、危なくないし、道路に段差が少ないので外出も苦にならないです。
また、よく「秦野から通勤は大変じゃないの」と聞かれますが、都心までなら約1時間ぐらいなので、今は、通勤圏内ですよね。引っ越した当初は、僕も新宿まで通勤していましたが、正直に言えば大変でした。でも、家を買ったというより、この環境を買ったと思っていたので、大変さも半減しましたね。自宅の前は、野生の蛍を保護している「いまいずみほたる公園」。都会では見ることができない蛍を、家の前で見られるなんて、他にはない贅沢な環境です。

ご主人が自ら植えた木や木の歩道。休日は、庭でのんびりするのが楽しみだそうです。

休みの日は、庭でのんびりしています。最初は、芝生だけだった庭ですが、枝垂れ梅や桃の木を植えて、木の歩道を作りました。以前はできなかった、ガーデニングも楽しめています。1日24時間あっても足りないくらい、忙しい毎日を送った後で、休日は、庭でリラックス。この家を購入して、オンとオフの生活のメリハリがきちんとつけられるようになりました。
日々の買い物も、お散歩がてら行ける範囲に「ヤオコー」や「イトーヨーカ堂」があるので便利です。子供が大きくなったら必要な保育園や小学校、中学校が通いやすい場所にあるのも安心です。ご近所には、同じ年頃の子供たちが多いので、将来は一緒に登下校する姿を見るのが、今から楽しみですね。

快適に暮らせる工夫が随所に

お気に入りの設備は、何と言っても、床暖房ですね。この家に来てから、初めて床暖房を使用しましたが、思った以上に快適でした。他の暖房器具を使わなくても大丈夫な日があるぐらい暖かいです。また、エアコンと違って空気が乾燥することがないので、小さな子供がいても安心なのも良い点です。
この家の特徴だと思うんですが、掃除がしやすいと思います。例えば、洗面台やガスコンロ、換気扇など、汚れが目立つうえに、掃除するのが面倒な所が、拭くだけできれいになるので、主婦にとっては本当にうれしいですね。
暮らしてみて気がついたのは、音があまり外に漏れないということ。子供が思いっきり叫んだり、泣いたりしても、あまり気になりません。お隣さんとの間隔も広く、大丈夫かなと思えるので、親としてもストレスがないですね。この家なら、子供が自由にのびのびと育ってくれるんじゃないかなと思っています。

朝のお散歩コースの一つ「今泉名水桜公園」約240m 徒歩約3分

※掲載のご家族の写真は2016年6月に撮影したものです。※掲載の植栽写真はイメージです。